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弊社代表取締役 阿部が、経済産業省に設置された「スポーツコンテンツ・データビジネスの拡大に向けた権利の在り方研究会」委員に選任されました。(2021年11月4日)
DX時代のスポーツ産業の稼ぎ方の多様化に向けて「スポーツコンテンツ・データビジネスの拡大に向けた権利の在り方研究会」を立ち上げます(経済産業省)
ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ「大阪エヴェッサ」ジェネラル・マネジャーを務める弊社代表取締役 阿部が、経済産業省サービス政策課に設置された 「スポーツコンテンツ・データビジネスの拡大に向けた権利の在り方研究会」委員に選任されました。
バスケ専門誌「ダブドリ」にて、弊社代表取締役 阿部のロングインタビュー掲載(2021年10月8日)
バスケ専門誌「ダブドリ」公式サイト
バスケットボール専門誌「ダブドリ」12月号(10月8日発売)にて、弊社代表の阿部(Bリーグ 大阪エヴェッサジェネラル・マネージャー)のロングインタビューが掲載されました。 企画【プロ化の源流】全3回のうちの第1回 として、1980年代後半からの日本リーグ改革の歴史などについて、10ページにわたり語っています。
ダブドリ
PR TIMES 株式会社ヘルステック研究所が「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」に採択(2021年9月24日)
株式会社ヘルステック研究所が「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」に採択
PHRサービスの開発を簡便化するサービスの開発事業が、 ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金〔一般型〕の6次締切に採択され、交付が決定しました。
PR TIMES 生涯PHRアプリ『健康日記』のダウンロード数が10万件を突破(2021年9月16日)
生涯PHRアプリ『健康日記』のダウンロード数が10万件を突破
ワクチン接種歴や検査結果、日々の歩数や体重、血圧、体温、体調、服薬情報、 おくすり手帳、母子手帳などを記録・管理する生涯PHRアプリ『健康日記』のダウンロード数が10万件を突破しました。
京都新聞に「Dr.タカちゃんの健康研究所」が取り上げられ、弊社顧問・川村孝先生のインタビューが掲載されました。(2021年9月15日)
京都新聞8月22日版の教育面「動画の講義、新たな可能性」記事に「Dr.タカちゃんの健康研究所」が取り上げられ、弊社顧問・川村孝先生のインタビューが掲載されました。 新型コロナウイルス禍で、学生だけでなく一般向けにも情報を発信していることが注目されました。
PR TIMES 文部科学省「学校健康診断情報のPHRへの活用に関する調査研究」を受託(2021年9月6日)
文部科学省「学校健康診断情報のPHRへの活用に関する調査研究」を受託
公立の小中学校を主な対象として、児童生徒の学校健康診断情報を、 本人や家族がマイナポータルを用いて閲覧するための実証事業を行い、 PHR実現のための課題を抽出するための調査研究をヘルステック研究所が受託。
PR TIMES 経済産業省、厚生労働省及び総務省が公開した「PHR指針に係るチェックシート」による確認結果を日本で初めてホームページで公表(2021年9月1日)
経済産業省、厚生労働省及び総務省が公開した「PHR指針に係るチェックシート」による確認結果を日本で初めてホームページで公表
「民間PHR事業者による健診等情報の取扱いに関する基本的指針」が発出されたことを受け、 ヘルステック研究所は、本指針に係る遵守状況を示す「本指針に係るチェックシート」による確認結果をホームページに公表。
PR TIMES 健康観察アプリ『健康日記』に検査結果およびワクチン接種歴の記録機能を追加(2021年8月6日)
健康観察アプリ『健康日記』に検査結果およびワクチン接種歴の記録機能を追加
日々の歩数や体重、血圧、服薬情報、体温、体調などを記録・管理する健康観察アプリ『健康日記』を用いて、 COVID-19の検査やワクチン接種など、様々な検査・ワクチン接種の記録・管理が可能に。
PR TIMES 【協業を開始】第一生命保険株式会社、第一スマート少額短期保険株式会社とビジネスパートナー契約を締結(2021年7月12日)
【協業を開始】第一生命保険株式会社、第一スマート少額短期保険株式会社とビジネスパートナー契約を締結
株式会社ヘルステック研究所は、第一生命保険株式会社、第一スマート少額短期保険株式会社とビジネスパートナーの契約を締結。COVID-19健康観察機能も有する健康観察アプリ『健康日記』を用いた協業を開始しました。
PR TIMES 健康観察アプリ『健康日記』にテルモ基礎体温計とのデータ連携機能を追加(2021年7月8日)
健康観察アプリ『健康日記』にテルモ基礎体温計とのデータ連携機能を追加
日々の歩数や体重、血圧、服薬情報などを管理する健康観察アプリ『健康日記』に、「テルモ女性体温計WOMAN℃ W525DZ」とのデータ連携を追加。基礎体温を『健康日記』アプリ内で簡単に記録・管理可能に。
PR TIMES 健康啓発YouTubeチャンネル『Dr.タカちゃんの健康研究所 』の累計再生回数が30万回を突破(2021年7月7日)
健康啓発YouTubeチャンネル『Dr.タカちゃんの健康研究所 』の累計再生回数が30万回を突破
京都大学名誉教授・川村孝が新型コロナウイルスについて語る「Dr.タカちゃんの健康研究所 Produced by ヘルステック研究所」のYouTubeチャンネルが大人気となっています。
メディカ出版「ナーシングビジネス」2021年7月号(Vol.15)より、弊社代表取締役 阿部のコラム連載が始まりました。(2021年6月18日)

メディカ出版様「ナーシングビジネス」2021年7月号(Vol.15)より「人を動かす 心を動かす フレーズ&マインド」コーナーにて、弊社代表取締役 阿部のコラム連載が始まりました。 連載は全3回、第1回のテーマは「組織やチームを動かすリーダーの心得」、次回は「チーム内の不協和音を防ぐためのリーダーの心得」をお送りします。
「ナーシングビジネス」紹介ページ メディカ出版様
PR TIMES 【簡単・安心・安価に健康管理】体温記録アプリ&管理サービス『らくらく健康観察』が有料サポートプランを開始(2021年6月18日)
【簡単・安心・安価に健康管理】体温記録アプリ&管理サービス『らくらく健康観察』が有料サポートプランを開始
医療機関・公共機関・学校・企業・スポーツ団体など多くの団体様でご活用いただいている、 体温や体調の報告・管理を一括でできる体調管理サービス『らくらく健康観察』が、有料サポートプランを開始。
PR TIMES 「Dr.タカちゃんの健康研究所 」ヘルストークがスタート(2021年6月16日)
「Dr.タカちゃんの健康研究所 」ヘルストークがスタート
京都大学名誉教授・川村孝が新型コロナウイルスについて語る「Dr.タカちゃんの健康研究所」が、YouTubeチャンネルに続き小論文形式の『Dr.タカちゃんのヘルストーク』を開始
PR TIMES 京都市の医療・介護等の統合データ分析事業における生活習慣病に係る共同研究を東和薬品、TIS、ヘルステック研究所で実施(2021年6月15日)
京都市の医療・介護等の統合データ分析事業における生活習慣病に係る共同研究を東和薬品、TIS、ヘルステック研究所で実施
東和薬品株式会社、TIS株式会社、株式会社ヘルステック研究所は京都市が実施する分析事業に参画し、医療・健康データを活用した生活習慣病に係る共同研究を実施することを発表します。
PR TIMES 『らくらく健康観察』を松本大学が導入(2021年6月10日)
『らくらく健康観察』を松本大学が導入
松本大学様に『らくらく健康観察』(1,000人以上の一括管理対応の有償サービス版)をご導入いただきました。
PR TIMES 『CAMPUS Web問診』を東京藝術大学が今春の健康診断で導入(2021年5月27日)
『CAMPUS Web問診』を東京藝術大学が今春の健康診断で導入
東京藝術大学様が、『CAMPUS Web問診』(オプション有償サービス版:カスタマイズ、弊社サポート等含む)を導入されました。
PR TIMES 京都大学・東和薬品と服薬支援ツールを用いた実証実験を開始(2021年5月26日)
京都大学・東和薬品と服薬支援ツールを用いた実証実験を開始
薬の飲み忘れを防止し、継続して服薬を管理できる服薬支援ツールを使用することで、 患者さんの服薬遵守および服薬アドヒアランス向上の効果につながることを検証
PR TIMES 【健康管理の提案】体温記録アプリ&管理サービス『らくらく健康観察』にオリジナル質問項目を作成できるカスタマイズプランを追加(2021年5月21日)
【健康管理の提案】体温記録アプリ&管理サービス『らくらく健康観察』にオリジナル質問項目を作成できるカスタマイズプランを追加
医療機関・自治体・学校・企業等での体調管理サービス『らくらく健康観察』にオプション機能追加。 事業者が必要な情報を、団体別のオリジナル質問で収集できます。観察対象者を一括承認・一括拒否する機能も追加。
PR TIMES 【学生の健康習慣】健康観察アプリ『健康日記』×京都大学生協のコラボで学生の自主的な健康観察を促進(2021年4月15日)
【学生の健康習慣】健康観察アプリ『健康日記』×京都大学生協のコラボで学生の自主的な健康観察を促進
健康観察アプリ『健康日記』と京都大学生協のコラボで、コロナ禍の一人暮らしや大学生活をサポート。 学生が自らの健康を自ら管理する方法として、『健康日記』アプリの活用を推奨します。まずは毎日の体温管理から。
第一生命保険株式会社様と第一スマート少額短期保険株式会社様の新たな商品ブランド「デジホ」がリリースされ、 ビジネスパートナーとしてヘルステック研究所が協業を予定しています。(2021年4月7日)
第一生命保険株式会社様と第一スマート少額短期保険株式会社様の新たな商品ブランド「デジホ」がリリースされ、 ビジネスパートナーとしてヘルステック研究所が協業を予定しています。
第一生命保険株式会社様ホームページのニュースリリース(4月7日)に掲載されました。
PR TIMES 【体温管理の新習慣】健康観察アプリ『健康日記』音波通信体温計とのデータ連携機能を追加(2021年4月6日)
【体温管理の新習慣】健康観察アプリ『健康日記』音波通信体温計とのデータ連携機能を追加
COVID-19の健康観察機能も有する健康観察アプリ『健康日記』が、オムロン音波通信体温計とのデータ連携を追加。 音波通信体温計での体温測定後、測定結果を『健康日記』アプリ内で簡単に記録・管理可能に。
Webメディア「UNLOCK THE REAL JAPAN」に弊社代表取締役 阿部のインタビューが掲載、「健康日記アプリ」が紹介されました。(2021年3月29日)
2021年3月29日公開のNikkei Asia「UNLOCK THE REAL JAPAN」記事にて弊社代表取締役 阿部達也のインタビューが掲載されました。
記事内にて弊社開発アプリ「健康日記」が紹介されています。

■UNLOCK THE REAL JAPAN <英語本誌>
■Timeout東京版<上記英語本誌記事を日本語翻訳、加筆あり>
日経産業新聞に弊社社外取締役 石見拓のインタビューが掲載されました。(2021年3月19日)
2021年3月19日付の日経産業新聞「個人の健康情報、どう活用?」記事に、弊社社外取締役 石見拓のインタビューが掲載されました。
PR TIMES 健診標準フォーマットに準拠した「健診標準二次元コード」の仕様を公開(無償提供)(2021年3月12日)
健診標準フォーマットに準拠した「健診標準二次元コード」の仕様を公開(無償提供)
株式会社ヘルステック研究所(本社:京都市左京区 代表取締役:阿部達也)は、 健診関係10団体で構成する日本医学健康管理評価協議会が総意で推進している電子的標準様式 「健診標準フォーマット」に準拠した形で、健康診断結果情報を二次元コードとして表現する 「健診標準二次元コード」の仕様およびサンプルプログラムを公開しました。
次世代医療ICT京都フォーラムにて弊社代表の阿部が講演致しました(2021年3月3日)
「次世代医療ICT京都フォーラム」第6回 健康・介護データ利活用合同会合(参加は会員のみ)にて、当社代表の阿部が講演致しました。
> ~産学連携等による共同研究の取組紹介~講演
>「生涯PHRアプリ『健康日記』のコロナ禍での健康観察の利活用と健康診断結果のQRコード化について」 (3月3日(水)10時50分@ Zoom(ウェビナー)によるオンライン会議)               
> 演者:阿部達也(株式会社ヘルステック研究所代表取締役/大阪エヴェッサGM)               
次世代医療ICT京都フォーラムにつきましては、詳しくは下記をご参照下さい。
次世代医療ICT京都フォーラムについて
PR TIMES 生涯PHRアプリ「健康日記」が「日本医師会 COVID-19有識者会議」の掲載論文に引用(2021年1月15日)
生涯PHRアプリ「健康日記」が「日本医師会 COVID-19有識者会議」の掲載論文に引用
健康観察パーソナルヘルスレコードアプリによる積極的疫学調査支援の事例として、 2020年4月に和歌山市で発生したクラスターの健康観察のツールとして和歌山市保健所がヘルステック研究所が開発運用する 「健康日記」アプリの活用事例が紹介されました。
PR TIMES 「CAMPUS Web問診」国立大学保健管理施設協議会が監修が完了(2021年1月14日)
【大学向け】「CAMPUS Web問診」国立大学保健管理施設協議会が監修が完了
全国の国立大学により組織・運営されている一般社団法人 国立大学保健管理施設協議会により、 ヘルステック研究所が開発した「CAMPUS Web問診」の監修が完了しました。
PR TIMES 当社の体温記録アプリ&管理サービス『らくらく健康観察』の無償提供を2022年3月まで延長 (2021年1月4日)
【withコロナの新常識】体温記録アプリ&管理サービス『らくらく健康観察』の無償提供を2022年3月まで延長
コロナ禍での医療機関・自治体・学校・企業等の活動支援を目的に、 一括で体温報告・管理できるサービス『らくらく健康観察』全プランを2022年3月まで無償提供
PR TIMES 当社医学顧問(京大名誉教授)による特別講演会ダイジェストをYouTube配信(2020年12月31日)
【新型コロナウイルス徹底解剖!】京都大学名誉教授・川村孝先生による特別講演会ダイジェストをYouTube配信
令和2年9月6日の近畿医師会連合会での特別講演を各10分程度、 4版に編集し分かり易く解説。コロナ第3波を迎える日本社会において状況を冷静に把握し対応するための基本知識を発信。
PR TIMES 健康観察アプリ『健康日記』のダウンロード数が6万件を突破(2020年12月30日)
健康観察アプリ『健康日記』のダウンロード数が6万件を突破
PHR(パーソナル・ヘルス・レコード)による行動変容等の実証実験用スマートフォンアプリケーション 『健康日記』にCOVID-19の濃厚接触者向けの健康観察機能を追加し 今年3月に無料配布を開始した。和歌山市の事業所でクラスターが発生した際に、 地元保健所が濃厚接触者の健康観察に本アプリを活用した。 アプリを開発したヘルステック研究所は保健所の現場の要請を受け、 研究者の知見を活かして改良を重ねた。その結果、全国の保健所・自治体・病院・大学を中心に利用が広がった。 8月には「健康日記」連動クラウド管理システム「らくらく健康観察」をローンチし、 学生、従業員の健康管理の利用も拡大し、12月に6万ダウンロードを突破した。
「メディカルテクノロジー」2020年12月号に弊社社外取締役 石見拓のインタビューが掲載されました(2020年12月15日)
医歯薬出版「メディカルテクノロジー」48巻12号(2020年12月号)、NEWS&TOPICSにて弊社社外取締役 石見拓のインタビューが掲載されました。

■医歯薬出版「メディカルテクノロジー」 48巻12号紹介ページ
「新型コロナからいのちを守れ!」(著者:西浦博)にて弊社「健康日記」アプリの取り組みが紹介されました(2020年12月10日)
厚生労働省クラスター対策班・西浦博先生の著書「新型コロナからいのちを守れ!(中央公論社)」内にて 弊社「健康日記」の取り組みが紹介されました。
103ページにて、JICAでのアプリ利用実績が紹介されています。

■中央公論社「新型コロナからいのちを守れ!」(著者:西浦博)
京都大学・沖電気と睡眠改善ソリューションの実証実験を開始しました(2020年12月1日)
国立大学法人京都大学および沖電気工業株式会社(略称OKI)と、睡眠の問題を抱えた働く世代を対象に、スマートフォンアプリを通じて個別化された行動変容メッセージを送る睡眠改善ソリューションの実証実験を11月9日より開始しました。
詳細はOKI様のプレスリリースをご覧ください。
京都大学と睡眠改善ソリューションの実証実験を開始(OKI)
第22回日本医療マネジメント学会学術総会にて当社代表の阿部が講演いたします(2020年10月6日(火)14時40分からの招待講演)
京都で行われる、第22回 日本医療マネジメント学会学術総会にて当社代表の阿部が講演いたします。
> 招待講演「プロスポーツチームのマネジメントの現状とPHRの展望」(10月6日(火)14時40分@ロームシアター京都)
> 演者:阿部達也(株式会社ヘルステック研究所代表取締役/大阪エヴェッサGM)
第22回 日本医療マネジメント学会学術総会 BIG DATA Revolution
当社が無償提供している健康観察を簡易に行うアプリ連動サービス「らくらく健康観察」が高齢者住宅新聞に掲載されました(2020年9月9日)
2020年9月9日の高齢者住宅新聞16面に、当社が来年3月末まで無償提供している「らくらく健康観察」が取り上げられました。
タイトルは「従業員の健康を観察 アプリと連動でBCP対策」。健康日記アプリや当社代表のコメントとともに掲載されています。
PR TIMES Dr.タカちゃんの健康研究所のマスクとコロナに関する解説動画の再生回数が5万超、チャンネル登録者数は1千人を突破(2020年8月9日)
健康啓発YouTubeチャンネル『Dr.タカちゃんの健康研究所 』の動画『マスク意味ない? 京都大学名誉教授 真実を語る』が再生回数5万回を突破
2020年5月、弊社医学の顧問の川村孝先生(京都大学 名誉教授)が解説する動画『マスク意味ない? 京都大学名誉教授 真実を語る』の配信をYouTubeチャンネルにて開始しました。 新型コロナウイルスを中心とした感染症とマスクの関係について最先端の情報をわかりやすく解説しています。 この動画は近日再生回数が急上昇しており、本日、再生回数は5万回を突破。 また同時にYouTubeチャンネル『Dr.タカちゃんの健康研究所 』のチャンネル登録者数も1,000名を超えました。
PR TIMES 【withコロナの新常識】健康観察を簡易に行うアプリ連動サービス『らくらく健康観察』ライトプラン(月額500円/50人)をリリース(2020年8月8日)
【withコロナの新常識】病院・介護施設・学校・幼稚園で体温などの健康観察を簡易に行うアプリ連動サービス『らくらく健康観察』ライトプラン(月額500円/50人)をリリース
株式会社ヘルステック研究所(本社:京都市左京区 代表取締役:阿部達也)は保健所・自治体での濃厚接触者向け健康観察の国内最大級の利用実績を基に、【withコロナの新常識】のエッセンシャルワーカー・学生・児童向けに、体温・症状などの健康観察を行うアプリ管理システム『らくらく健康観察』を開発しました。
PR TIMES 当社医学顧問(京大名誉教授)が『うがい』に関する考察をYouTubeで紹介(2020年8月5日)
京大名誉教授が『うがい』に関する考察をYouTubeで紹介。予防医学の専門家がエビデンスに基づいた解説を動画でわかりやく説明。
世界で初めて『うがい』を科学的に調査を実施した京都大学名誉教授 川村孝先生が『うがい』の効用についてYouTubeで素人にもわかりやすく解説。2015年にTED×KyotoUniversityでも『うがい』をテーマに講演を実施。
PR TIMES 株式会社ヘルステック研究所の本社移転(京都大学内)のお知らせ(2020年8月3日)
株式会社ヘルステック研究所の本社移転(京都大学内)のお知らせ
株式会社ヘルステック研究所(本社:京都市左京区 代表取締役:阿部達也)は、 京都大学 吉田キャンパス内国際科学イノベーション棟から京都大学 医薬系総合研究棟(イノベーションハブ京都)への京都大学内での本社移転を行いました。
PR TIMES 健康観察アプリ『健康日記』のダウンロード数が3万件を突破(2020年7月31日)
健康観察アプリ『健康日記』のダウンロード数が3万件を突破
PHR(パーソナル・ヘルス・レコード)による行動変容等の実証実験用スマートフォンアプリケーション『健康日記』にCOVID-19の濃厚接触者向けの健康観察機能を追加し無料配布を開始した。 和歌山市の事業所でクラスターが発生した際に、地元保健所が濃厚接触者の健康観察に本アプリを活用した。 アプリを開発したヘルステック研究所は保健所の現場の要請を受け、研究者の知見を活かして改良を重ねた。 その結果、全国の保健所・自治体を中心に利用が広がり、このたび3万ダウンロードを突破した。
管理者パックの累計ダウンロード数が600を突破(2020年7月27日)
健康日記アプリを使って健康フォローアップを行うためのご担当者さま向けツール一式(管理者パック)の累計ダウンロード数が600を突破しました。
健康日記アプリに関する論文が査読付きの医学ジャーナル「JMIR mHealth and uHealth」に掲載されました(2020年7月6日)
COVID-19対策チームの活動(※)を通して得られた知見をまとめた、 和歌⼭県⽴医科⼤学 ⼭本景⼀先生らによる論文が、査読付きの医学ジャーナル『JMIR mHealth and uHealth』に掲載されました。

※PHRアプリ「健康日記」にCOVID-19の健康観察機能を追加し無償提供を行った。 その後、COVID-19感染者の発生により和歌山市保健所の要請を受け、アプリを積極的疫学調査で利用することとなり、 国立感染症研究所の調査項目への対応と保健所業務効率化のためのデータ集計用Excelマクロの作成を行った。

YouTube チャンネル『Dr.タカちゃんの健康研究所 Produced by ヘルステック研究所』を開設(2020年5月3日)
当社の医学顧問 川村孝(京都大学名誉教授)が新型コロナウィルスに関する話題等を解説する
YouTube チャンネル『Dr.タカちゃんの健康研究所 Produced by ヘルステック研究所』を開設しました
健康日記アプリが「NKH おはよう日本」に紹介されました(2020年4月10日)
健康日記アプリが「NKH おはよう日本」に紹介されました。
健康日記アプリが厚生労働省から各都道府県に紹介されました(2020年3月26日)
和歌山市保健所での導入実績を受け、厚生労働省の保健所対策班から各都道府県の都道府県薬務主管部(局)に向けて、
健康フォローアップの業務負担軽減に役立つITツールとして「健康日記」アプリと一連のツールをご紹介いただきました
睡眠改善ソリューションの共同開発を開始(2020年3月19日)
弊社が京都大学健康科学センターと共に採択を受けている京都大学インキュベーションプログラムに沖電気工業が参画し、睡眠改善ソリューションの共同研究が開始したことが発表されました。
京都大学健康科学センターと睡眠改善ソリューションの共同開発を開始|プレスリリース|OKI
『CAMPUS Web問診』システムプログラムの無償提供を開始(2020年3月16日)
各大学の健康診断業務の一助となるべく、学生が自分のスマートフォンやパソコンで、Web アンケート形式で問診に回答することができる 『CAMPUS Web問診』システムプログラムの無償提供を開始しました。
京大データヘルス研究会が日経産業新聞に掲載されました(2020年3月9日)
PHRの標準化および利活用促進についての産学連携での共同研究を行っている京大データヘルス研究会が日経産業新聞に掲載されました。
[日経産業新聞2020年3月9日付]
新型コロナウイルス(COVID-19)感染症が疑われる場合のチェック項目を各自が登録し、管理できるアプリの無償提供を開始(2020年3月4日)
新型コロナウイルス(COVID-19)感染症が疑われる場合のチェック項目を各自が登録し、管理できるアプリの無償提供を開始しました。
特設ページへ
第57回全国大学保健管理研究集会へのブース出展(2019年10月9日)
第57回全国大学保健管理研究集会にブース出展いたしました。
【会 期】 令和元年10月09日(水)~10日(木)
【会 場】 札幌コンベンションセンター
【主 催】 公益社団法人全国大学保健管理協会・国立大学法人 北海道大学

一般社団法人PHR普及推進協議会の理事に弊社取締役が就任(2019年10月1日)
一般社団法人PHR普及推進協議会に弊社取締役が以下の役職で就任

・代表理事  石見 拓(弊社 社外取締役、京都大学 環境安全保健機構 健康管理部門/健康科学センター教授)
・理事    阿部達也(弊社 代表取締役)
京都大学との共同研究について期間延長の変更契約を締結(2019年9月30日)
京都大学と株式会社ヘルステック研究所が締結した、 研究題目「学生健診を基盤とした共有型ライフロングPHRの構築と利活用促進のための標準化モデル創出に関する研究」に係る共同研究について、 研究期間が2022年3月31日まで延長されました
そうごう薬局 京都松尾店内に健康増進の拠点設置(2019年7月30日)
京都大学インキュベーションプログラム採択研究「生涯型パーソナルヘルスレコードサービス(サービス名「京大健康データバンク」)の開発」の一貫として、 弊社が開発したパーソナルヘルスレコード(PHR)アプリケーションを活用して地域住民の健康増進を行う拠点が総合メディカル株式会社「そうごう薬局 京都松尾店内」に設置されました。

(参考)
総合メディカルホールディングス株式会社 プレスリリース
(2019年7月30日)
PHR普及推進協議会の世話人に弊社取締役が就任(2019年6月1日)
PHR普及推進協議会が設立され、弊社取締役が以下の役職で就任

・代表世話人  石見 拓(弊社 社外取締役、京都大学 環境安全保健機構 健康管理部門/健康科学センター教授)
・世話人    阿部達也(弊社 代表取締役)
(2019年6月1日)
フィジカルヘルスフォーラムにブース出展(2019年3月14日)
フィジカルヘルス研究会が主催する第21回フィジカルヘルスフォーラムにブース出展しました。(2019年3月14日)
【会 期】 平成31年3月14日(木)~15日(金)
講演とシンポジウムの詳細は、プログラムをご覧ください。
【会 場】 〒990-8580 山形市城南町一丁目1-1
山形市保健センター 視聴覚室(霞城セントラル3階)
【主 催】 フィジカルヘルス研究会
【共 催】 一般社団法人 国立大学保健管理施設協議会、山形大学保健管理センター

第4回デジタルヘルスシンポジウムにブース出展(2019年2月1日)
第4回デジタルヘルスシンポジウムにブース出展しました。(2019年2月1日)
◆共 催  京都大学・国立台湾大学・東和薬品株式会社 / Tスクエアソリューションズ株式会社
◆開催日時 2019年3月1日(金)午後1時~午後7時30分 ※懇親会含む(開場:午後12時30分)
◆会 場  京都大学 医薬系総合研究棟 藤多記念ホール1F

京都発革新的医療技術研究開発助成事業 交流サロンにて発表(2019年1月25日)
京都発革新的医療技術研究開発助成事業 交流サロンにて代表の阿部が研究状況の発表をしました。

ポスターディスカッションでは、門川京都市長にも研究内容を説明しました。(2019年1月25日)
ヘルシーキャンパスフォーラム2018にブース出展(2018年12月16日)
ヘルシーキャンパス京都ネットワークが主催するヘルシーキャンパスフォーラム2018にブース出展しました。(2018年12月16日)
京都大学 産官学連携本部 第4回インキュベーションプログラムに採択されました(2018年10月15日)
京大発ベンチャー支援を行う、京都大学 産官学連携本部 出資事業支援部門の第4回インキュベーションプログラムに採択されました。

・事業化推進責任者:株式会社ヘルステック研究所 代表取締役 阿部達也
・研究開発責任者:環境安全保健機構 教授 石見 拓
・プロジェクト名称:生涯型パーソナルヘルスレコードサービス(サービス名「健康データバンク」)の開発

京都大学 産官学連携本部 インキュベーションプログラム
第56回全国大学保健管理研究集会にブース出展(2018年10月4日)
第56回全国大学保健管理研究集会にブース出展いたしました。
社外取締役の石見拓教授を座長に「大学発 健康情報の標準化とデータを活用した健康管理・健康増進の展望」というテーマでシンポジウムも開催されました。(2018年10月4日)
京都発革新的医療技術研究開発助成事業に採択されました(2018年6月18日)
京都市による京都発革新的医療技術研究開発助成事業に採択されました。
助成事業テーマ名は「ダイナミックデータを用いたオーダーメイド健康指導スマホアプリの開発と実証実験」です。
平成30年度 京都発革新的医療技術研究開発助成事業
平成30年度 採択結果
(2018年6月18日)
第20回フィジカルヘルスフォーラムにて弊社の阿部が発表しました(2018年3月16日)
3月15日、16日に京都大学にて行われた第20回フィジカルヘルスフォーラムにて、弊社代表の阿部が「大学から始まる健康情報の利活用 実現に向けた産学連携の取り組み」という演題で発表をいたしました。


フィジカルヘルスフォーラムは、全国85の国立大学が会員となっている一般社団法人 国立大学保健管理施設協議会が毎年開催しているイベントで、今回が第20回となります。(2018年3月16日)
京都大学 石見 拓教授が社外取締役に就任(2018年1月18日)
社外取締役として石見 拓氏(京都大学環境安全保健機構 健康管理部門/附属健康科学センター 教授)をお迎えしました。(2018年1月18日)
第55回全国大学保健管理研究集会に参加(2017年11月29日)
第55回全国大学保健管理研究集会に参加。京都大学ブースにて、大学健診汎用サービスのご案内をしました。

(2017年11月29日)
京都大学との共同研究契約を締結(2017年9月13日)
京都大学との共同研究契約を締結しました。研究課題名は「学生健診を基盤とした共有型ライフロングPHRの構築と利活用促進のため標準化モデル創出に関する研究」です(2017年9月13日)