国内初!

国立大学保健管理施設協議会で策定の
標準化健診項目に対応


学生・教職員が自分の健康結果をウェブで確認できる高セキュリティなサービスを、日本の大学保健発祥の地である京都大学健康科学センターの知見を活かし汎用パッケージ化することで安価に提供。

健診結果ウェブ閲覧システムの導入メリット
各種デバイス対応

PC / iPhone / Android といった各種デバイスに対応します。

学生/教職員対応

学生/教職員の健診項目に対応。学内共通の認証IDでログインできます。

ユーザインタフェース

複数年度の健診結果を時系列で表示します。(一部項目はグラフ表示)

多言語対応

メニューや項目名などは、日本語・英語への対応をしています。

資料自動作成

行政向け資料や各種報告資料を自動作成します。

最新版アップデート

最新の法令などへ対応できるよう、適宜アップデートを提供します。

管理機能

今までの業務フローを大きく変えることなく健診事務作業の効率化・自動化を実現します。


結果の閲覧状況把握

健診結果の確認をした学生の人数・割合を確認できます。

分析・集計

行政向け・白書向けの健診結果報告書を自動で作成します。

健診データをアップロード

既存の健康管理システムから出力されるCSV・エクセルをアップロード。

健診データ収集

取り込み後のデータ確認や、個別でのデータ編集が可能。

全体お知らせ通知

ユーザー向け閲覧画面に全体お知らせを表示可能。

サイト公開設定

データアップロード中などはサイトを非公開に設定できます。

セキュリティ

最新のセキュリティシステムと安心の学内サーバを使用します。


データ、システムは学内サーバで稼働

ブルートフォース攻撃対策等、各種のセキュリティ対策を実施

最新の法令へ対応(適宜、アップデートを提供)

最新のセキュリティシステムを使用

導入スケジュール


運用開始までに約4ヶ月を想定しています。

健診結果ウェブ閲覧システムの導入スケジュール

価格


汎用パッケージ化により手頃な価格を実現しました。

初期導入費用

150万円
※個別カスタマイズの場合には追加費用がかかる場合があります。

年間利用料

利用者数1万人以上・・・100万円
利用者数1万人未満・・・50万円

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